退居前に入居申込アリ

人気ブログランキングへ

吉祥寺の物件で、3月に出る方がいます。当初は12日退居の予定でしたが、16日に変更となりました。
すでに、複数の仲介業者さんに入居者募集のお願いをかけています。

昨日、仲介業者さんから電話があり、入居申込が入ったとのことです。
今までも、3、4件、退居前に申込をもらったことがあります。なので、うれしいことはうれしいですが、特に驚きはしませんでした。

退居後、室内を見てから、入居するか否か決めるんだろうなと思っていたのですが、今回申し込まれた方は、何と・・・・・

もう入居は決定で、1日でも早く引越したいとのことです。
でも、リフォームが必要かもしれませんし、室内クリーニングをするので、余裕を持って3月27日入居にしてもらいました。
3月末の繁忙期だから、物件の取り合いで、こんなことが起きるのでしょうか?

12日に事前に室内のチェックをさせてもらうことになっていますので、クロスの貼替えなどのリフォームが必要だったら、いつもの表具屋さんに早急にやってもらうよう頼まなくてはなりません。
クリーニング業者さんにはすでに声をかけてありますが、リフォーム後すぐの室内クリーニングとともに、エアコンの分解洗浄をしてもらわなくてはなりません。

空室期間が少なくて済むのですから、この程度の手間も、ヨロコンデです。

人気ブログランキングへ

↑↓ チョットでも参考になったり、面白かったり、暇つぶしになりましたら、クリック願います。


不動産投資<br /> の収益物件

target="_blank">不動産投資の健美家
 



スポンサーサイト

theme : 日記
genre : 日記

comment

Secret

プロフィール

ドビー喜多川

Author:ドビー喜多川
吉祥寺に住み、吉祥寺及び中央線沿線を中心に5棟、5区分、合計64戸を私と妻と法人で所有し、すべて自主管理で運営しています。

2001年に区分所有を競売で購入してから大家業を始め、毎年1戸のペースで買い足して7戸にしました。“マンションは管理が命”と、管理組合に首を突っ込み、現在も理事長を1つでしています。
2008年、1棟物の購入を決意し、八王子の物件を取得。
2009年、念願の地元吉祥寺に1棟物をゲット。
2011年、港区の区分を実需として売却、それを頭金に国分寺の1棟物を購入。
2013年、駒沢大学の店舗・事務所・住居の1棟ビルを購入。
2014年、サラリーマンをリタイア。新所沢のアパートを妻が相続。杉並区の区分を売却。
2015年、職業能力開発センターのリフォームの学科を卒業。千葉市に野立ての太陽光発電(49.5kw)を開始。
2016年、入居者のいる12年前に購入した川口の区分を実需向けとして売却

所有資格:宅地建物取引主任者(資格試験合格)、第2種電気工事士、2級ファイナンシャル・プランニング技能士、2級知的財産管理技能士

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード